mater(メーター)社についてお話する、チーフセールスオフィサーのクリスチャンさん
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mater(メーター)社についてお話する
チーフセールスオフィサーのクリスチャンさん
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mater(メーター)社トークイベント
「次世代に繋ぐ、持続可能なデザインと豊かなライフスタイルを探求する」参加レポート

先日6月14日(水)に行われた “mater(メーター)” 社のトークイベント「次世代に繋ぐ、持続可能なデザインと豊かなライフスタイルを探求する」に弊社IL DESIGN(イル デザイン)も参加。会場はスカンジナビアン・リビング 東京フラッグシップストア&ショウルーム。

本日の登壇者、一人目はインテリア&建築雑誌「モダンリビング」のブランドディレクターの下田結花さん、二人目がデンマーク大使館 商務参事官のディナ・アーマンド・ハンセンさん、そして三人目にmater(メーター)社のチーフセールスオフィサーであるクリスチャン・エリクセンさん。トークイベント・パート1では、モダンリビングの下田さんがデンマーク大使館のディナさんを迎える形で対談が始まりました。

mater(メーター)社トークイベント
「次世代に繋ぐ、持続可能なデザインと豊かなライフスタイルを探求する」参加レポート

先日6月14日(水)に行われた “mater(メーター)” 社のトークイベント「次世代に繋ぐ、持続可能なデザインと豊かなライフスタイルを探求する」に弊社IL DESIGN(イル デザイン)も参加。会場はスカンジナビアン・リビング 東京フラッグシップストア&ショウルーム。

本日の登壇者、一人目はインテリア&建築雑誌「モダンリビング」のブランドディレクターの下田結花さん、二人目がデンマーク大使館 商務参事官のディナ・アーマンド・ハンセンさん、そして三人目にmater(メーター)社のチーフセールスオフィサーであるクリスチャン・エリクセンさん。トークイベント・パート1では、モダンリビングの下田さんがデンマーク大使館のディナさんを迎える形で対談が始まりました。

デンマークの自然に寄り添ったライフスタイルについてお話する、デンマーク大使館 商務参事官のディナさん
デンマークの自然に寄り添ったライフスタイルについてお話する、デンマーク大使館 商務参事官のディナさん
デンマークの自然に寄り添ったライフスタイルについてお話する、デンマーク大使館 商務参事官のディナさん
デンマークの自然に寄り添ったライフスタイルについてお話する
デンマーク大使館 商務参事官のディナさん
Sustainable Lifestyles Common to Denmark and Higashikawa Town, Hokkaido

最初にディナさんが、デンマークの日常を切り取った写真の数々をスクリーンに映しお話してくれました。車よりも自転車をよく使う日常を話してくれながら、今日も大使館から自転車で来ましたと微笑むディナさん。

テーマの一つとして、デンマークではどういったサスティナブルの取り組みがされているかというお話で、デンマークではスーパーでプラスティックの袋を買うと100円かかり、逆にプラスティックの空きボトルを持っていくと40~60円もらえる。そうすると、この空きボトルの価値というものが分かってきてプラスティックって何だろう、と意識が高まるのだと云うディナさん。下田さんも、お住まいの北海道東川町でもやはりゴミ袋が1つ100円位する為なるべくゴミを少なくしようという意識になるし、コンポストの活用や紙袋に入れてくれる卵屋さんやカゴを持っていくと直接入れてくれるパン屋さんなども多く、東京に比べてなるべくプラスティックの袋をもらわない、買わないようにすることが自然に行われているとお話されました。

Sustainable Lifestyles Common to Denmark and Higashikawa Town, Hokkaido

最初にディナさんが、デンマークの日常を切り取った写真の数々をスクリーンに映しお話してくれました。車よりも自転車をよく使う日常を話してくれながら、今日も大使館から自転車で来ましたと微笑むディナさん。

テーマの一つとして、デンマークではどういったサスティナブルの取り組みがされているかというお話で、デンマークではスーパーでプラスティックの袋を買うと100円かかり、逆にプラスティックの空きボトルを持っていくと40~60円もらえる。そうすると、この空きボトルの価値というものが分かってきてプラスティックって何だろう、と意識が高まるのだと云うディナさん。下田さんも、お住まいの北海道東川町でもやはりゴミ袋が1つ100円位する為なるべくゴミを少なくしようという意識になるし、コンポストの活用や紙袋に入れてくれる卵屋さんやカゴを持っていくと直接入れてくれるパン屋さんなども多く、東京に比べてなるべくプラスティックの袋をもらわない、買わないようにすることが自然に行われているとお話されました。

エネルギー効率を研究して建てられた北海道東川町のお住まいについて、 モダンリビング ブランドディレクターの下田さんがお話された
エネルギー効率を研究して建てられた北海道東川町のお住まいについて、モダンリビング ブランドディレクターの下田さんがお話された
エネルギー効率を研究して建てられた北海道東川町のお住まいについて、 モダンリビング ブランドディレクターの下田さんがお話された
エネルギー効率を研究して建てられた北海道東川町のお住まいについて
モダンリビング ブランドディレクターの下田さんがお話された

日本ではまだまだ “難しいこと” という印象があるサスティナビリティについてデンマークの消費者は、モノが長持ちするかということ、素材は何で、どこから来てどのように作られているか、壊れたら直せるのか、ということへの意識が高く、モノの製造、販売に関わる会社に対して凄く厳しく “サスティナブルなのか” を問う姿勢があると同時に国(デンマーク)の方からもプレッシャーがあるので会社も自然にその意識(サスティナビリティ)を持つことになるのだそうです。また、デンマーク大使館で行っていることとしてはエアコンは7月1日にならないとつけない、という取り決めをしていることや、建物の断熱効果を高める取り組みを予定していること。また、本日展示されているmater社のリサイクルされた椅子を使用しているというお話も。

マイナス20~25度になることもあるという北海道でもやはりエネルギー効率はとても重要、と下田さん。家を建てる際には断熱性能や気密性能を高くするべく取り組み、外壁にはそのままだと捨てられてしまう間伐材を加工した素材を使用したそうです。薪ストーブも併用し、夜はなるべく電気を消してキャンドルで過ごすとのこと。

日本ではまだまだ “難しいこと” という印象があるサスティナビリティについてデンマークの消費者は、モノが長持ちするかということ、素材は何で、どこから来てどのように作られているか、壊れたら直せるのか、ということへの意識が高く、モノの製造、販売に関わる会社に対して凄く厳しく “サスティナブルなのか” を問う姿勢があると同時に国(デンマーク)の方からもプレッシャーがあるので会社も自然にその意識(サスティナビリティ)を持つことになるのだそうです。また、デンマーク大使館で行っていることとしてはエアコンは7月1日にならないとつけない、という取り決めをしていることや、建物の断熱効果を高める取り組みを予定していること。また、本日展示されているmater社のリサイクルされた椅子を使用しているというお話も。

マイナス20~25度になることもあるという北海道でもやはりエネルギー効率はとても重要、と下田さん。家を建てる際には断熱性能や気密性能を高くするべく取り組み、外壁にはそのままだと捨てられてしまう間伐材を加工した素材を使用したそうです。薪ストーブも併用し、夜はなるべく電気を消してキャンドルで過ごすとのこと。

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Matek®(メーテック)の5種類の色のサンプルを見せる下田さん
Matek®(メーテック)の5種類の色のサンプルを見せる下田さん
Matek®(メーテック)の5種類の色のサンプルを見せる下田さん
Matek®(メーテック)の5種類の色のサンプルを見せる下田さん
Five unique materials made from waste

トークイベント・パート2に入り、デンマーク大使館のディナさんに代わってmater(メーター)社のクリスチャンさんが迎えられ、「materは2006年に設立された当初からサスティナビリティを企業理念の一つとして運営されてきており、3つの原則があります」とお話を始めました。1つ目は”デザイン” ― 好きになって長く使ってもらえて、飽きないデザインを作る為にハイレベルのデザイナーを起用していること。2つ目は職人技術を軸とした”クオリティ” ― 壊れにくい、そして壊れたら直せる、ということがサスティナビリティに直結します、と。そしてこの2つは恐らく近年のデンマークの製作会社にはほとんどあるけれども、mater社独自のものが3つ目でそれは “マテリアル” (材料)です、とおっしゃいました。mater社は設立時よりFSCの森林管理の規格を満たした認証木材を使い資源へのサスティナビリティには徹底していましたが、更に今、“Matek®(メーテック)” という素材を開発しました。ここでMatek®についての動画が紹介され、創業者Henrik Mastrand(ヘンリック・マーストランド)氏による「今日、Materは単なるサステナブルデザインブランドではなく、”グリーンテック企業” です」という言葉が伝えられました。

Five unique materials made from waste

トークイベント・パート2に入り、デンマーク大使館のディナさんに代わってmater(メーター)社のクリスチャンさんが迎えられ、「materは2006年に設立された当初からサスティナビリティを企業理念の一つとして運営されてきており、3つの原則があります」とお話を始めました。1つ目は”デザイン” ― 好きになって長く使ってもらえて、飽きないデザインを作る為にハイレベルのデザイナーを起用していること。2つ目は職人技術を軸とした”クオリティ” ― 壊れにくい、そして壊れたら直せる、ということがサスティナビリティに直結します、と。そしてこの2つは恐らく近年のデンマークの製作会社にはほとんどあるけれども、mater社独自のものが3つ目でそれは “マテリアル” (材料)です、とおっしゃいました。mater社は設立時よりFSCの森林管理の規格を満たした認証木材を使い資源へのサスティナビリティには徹底していましたが、更に今、“Matek®(メーテック)” という素材を開発しました。ここでMatek®についての動画が紹介され、創業者Henrik Mastrand(ヘンリック・マーストランド)氏による「今日、Materは単なるサステナブルデザインブランドではなく、”グリーンテック企業” です」という言葉が伝えられました。

materが5年前にデンマークで調べた際、毎日300万トンのゴミが出て、リサイクルされているのはその中のたった7%だけと判明したのこと。このゴミを埋めたり燃やしたりするだけでなく、なんとかできないのか?という考えから、国の機関であるDanish Technological Institute(デンマーク技術研究所)と話し、一緒に研究することを打診。3年かかり、今年やっとこのMatek®(メーテック)というものに辿り着いたのだそうです。

木材/プラスティック/コーヒーのwasteから出来た、Matek®(メーテック)の素材たち
木材/プラスティック/コーヒーのwasteから出来たMatek®(メーテック)の素材たち

materが5年前にデンマークで調べた際、毎日300万トンのゴミが出て、リサイクルされているのはその中のたった7%だけと判明したのこと。このゴミを埋めたり燃やしたりするだけでなく、なんとかできないのか?という考えから、国の機関であるDanish Technological Institute(デンマーク技術研究所)と話し、一緒に研究することを打診。3年かかり、今年やっとこのMatek®(メーテック)というものに辿り着いたのだそうです。

木材/プラスティック/コーヒーのwasteから出来た、Matek®(メーテック)の素材たち
木材/プラスティック/コーヒーのwasteから出来た
Matek®(メーテック)の素材たち
FSCの木材とMatek®(メーテック)の素材で作られた"Conscious Chair"(コンシャスチェア)
FSCの木材とMatek®(メーテック)の素材で作られた”Conscious Chair”(コンシャスチェア)

そしてクリスチャンさんがここで発表された新しい椅子は、ボーエ・モーエンセンの”Conscious Chair” (コンシャスチェア)を、このMatek®(メーテック)で再現したという椅子でした。ハイレベルのデザインで、今のこのマテリアルを使って作品を作りたい、という想いから、モーエンセンの娘さん達の財団に掛け合って実現しました。モーエンセンのデザインがオリジナルと異なる素材でリニューアルされるのは初めてのことだそうです。

(※Matek®(メーテック)については先日弊社のニュースレターでもご紹介させていただき、同内容を弊社HPのヨーロッパブランド家具物語のページにも掲載しておりますのでよろしかったら是非ご覧ください。
https://www.italia-kagu.com/pf/mater-turning-waste-into-furniture/)

FSCの木材とMatek®(メーテック)の素材で作られた"Conscious Chair"(コンシャスチェア)
FSCの木材とMatek®(メーテック)の素材で作られた
“Conscious Chair”(コンシャスチェア)

そしてクリスチャンさんがここで発表された新しい椅子は、ボーエ・モーエンセンの”Conscious Chair” (コンシャスチェア)を、このMatek®(メーテック)で再現したという椅子でした。ハイレベルのデザインで、今のこのマテリアルを使って作品を作りたい、という想いから、モーエンセンの娘さん達の財団に掛け合って実現しました。モーエンセンのデザインがオリジナルと異なる素材でリニューアルされるのは初めてのことだそうです。

(※Matek®(メーテック)については先日弊社のニュースレターでもご紹介させていただき、同内容を弊社HPのヨーロッパブランド家具物語のページにも掲載しておりますのでよろしかったら是非ご覧ください。
https://www.italia-kagu.com/pf/mater-turning-waste-into-furniture/)

カールスバーグの廃棄プラスティック樽が再利用されて作られた オーシャンシリーズの緑のシリーズ
カールスバーグの廃棄プラスティック樽が再利用されて作られた、オーシャンシリーズの緑のシリーズ
カールスバーグの廃棄プラスティック樽が再利用されて作られた オーシャンシリーズの緑のシリーズ
カールスバーグの廃棄プラスティック樽が再利用されて作られた
オーシャンシリーズの緑のシリーズ

また、Ocean Series(オーシャンシリーズ)についても紹介されました。毎日出てくるwaste(ゴミ)の一番大きい量を占めるのは海のゴミで、materではこの海洋廃棄物の問題を少しでも解決すべく考えたそうです。そこで、デンマークの会社、PLASTIX(プラスティックス)が廃棄フィッシングネットを漁師の方達から買い取りペレットにした素材を用いて家具を作りました。オーシャンシリーズのデザインはJørgen & Nanna Ditzel(ヨーゲン&ナナ・ディッツェル)。背もたれはフレキシブルで、もたれかかると緩くしなるような感じでとても座り心地がよいです。この椅子一台が廃棄フィッシングネット1kgから出来ていて、テーブルと椅子4つ買うと10kgのネットが海から取り出せることになるそうです! このデザインを作り始めてから今まででおよそ30トンのゴミを海から取り出したことになるとのこと。

オーシャンシリーズの緑色について――ある時カールスバーグ(https://www.carlsberggroup.com/)から、リノベーションの為に家具を探しているという連絡を受けた際、”あなたのところにwasteはありませんか?”と訊き返したとのこと。日本では生ビールを入れるのにアルミの樽を使いますが、デンマークではプラスティックの緑色の樽を使用するとのこと。そしてこれは一度きりしか使えないので普通ならばゴミとして燃やしてしまうのですが、これを集めて使用して家具を作り、カールスバーグに納品したのだそうです。そして今度それを誰もが購入できる形にしたのがオーシャンシリーズの緑バージョンとのこと。デンマークに来たら沢山ビールを飲んでください、100杯飲むと一台の家具が出来ます、とお話されていました!

materの3つの原則、”デザイン”、”クオリティ”、”オリジナルのマテリアル”、が無理なく繋がっている上に、昔作られた優れたデザイン自体が新しい素材で蘇り、デザイン自体がリサイクルされているという循環は、デンマークの蓄積された素晴らしいバリューだと思います、と下田さんが感嘆とともに云われたことが、心地良く優しい気持ちにさせてくれた一日の夕暮れでした。

また、Ocean Series(オーシャンシリーズ)についても紹介されました。毎日出てくるwaste(ゴミ)の一番大きい量を占めるのは海のゴミで、materではこの海洋廃棄物の問題を少しでも解決すべく考えたそうです。そこで、デンマークの会社、PLASTIX(プラスティックス)が廃棄フィッシングネットを漁師の方達から買い取りペレットにした素材を用いて家具を作りました。オーシャンシリーズのデザインはJørgen & Nanna Ditzel(ヨーゲン&ナナ・ディッツェル)。背もたれはフレキシブルで、もたれかかると緩くしなるような感じでとても座り心地がよいです。この椅子一台が廃棄フィッシングネット1kgから出来ていて、テーブルと椅子4つ買うと10kgのネットが海から取り出せることになるそうです! このデザインを作り始めてから今まででおよそ30トンのゴミを海から取り出したことになるとのこと。

オーシャンシリーズの緑色について――ある時カールスバーグ(https://www.carlsberggroup.com/)から、リノベーションの為に家具を探しているという連絡を受けた際、”あなたのところにwasteはありませんか?”と訊き返したとのこと。日本では生ビールを入れるのにアルミの樽を使いますが、デンマークではプラスティックの緑色の樽を使用するとのこと。そしてこれは一度きりしか使えないので普通ならばゴミとして燃やしてしまうのですが、これを集めて使用して家具を作り、カールスバーグに納品したのだそうです。そして今度それを誰もが購入できる形にしたのがオーシャンシリーズの緑バージョンとのこと。デンマークに来たら沢山ビールを飲んでください、100杯飲むと一台の家具が出来ます、とお話されていました!

materの3つの原則、”デザイン”、”クオリティ”、”オリジナルのマテリアル”、が無理なく繋がっている上に、昔作られた優れたデザイン自体が新しい素材で蘇り、デザイン自体がリサイクルされているという循環は、デンマークの蓄積された素晴らしいバリューだと思います、と下田さんが感嘆とともに云われたことが、心地良く優しい気持ちにさせてくれた一日の夕暮れでした。

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6月14日(水)トークイベント
「次世代に繋ぐ、持続可能なデザインと豊かなライフスタイルを探求する」

登壇者
クリスチャン・エリクセン氏 (メーター社チーフセールスオフィサー)
下田結花氏 (「モダンリビング」ブランドディレクター)
ディナ・アーマンド・ハンセン氏 (デンマーク大使館商務参事官)

通訳
羽柴健氏 (スカンジナビアン・リビング Senior Sales Manager)

ナビゲーター
Henrik Kohberg氏 (スカンジナビアン・リビング CEO & Owner)
小林久子氏 (スカンジナビアン・リビング Senior Sales Manager)

会場:スカンジナビアン・リビング 東京フラッグシップストア&ショウルーム
主催:スカンジナビアン・リビング
協力:デンマーク大使館

最初にFSC認証の木材を使用して作成されたのがこのmaterのHigh Stool
最初にFSC認証の木材を使用して作成されたのがこのmaterのHigh Stool

6月14日(水)トークイベント
「次世代に繋ぐ、持続可能なデザインと豊かなライフスタイルを探求する」

登壇者
クリスチャン・エリクセン氏 (メーター社チーフセールスオフィサー)
下田結花氏 (「モダンリビング」ブランドディレクター)
ディナ・アーマンド・ハンセン氏 (デンマーク大使館商務参事官)

通訳
羽柴健氏 (スカンジナビアン・リビング Senior Sales Manager)

ナビゲーター
Henrik Kohberg氏 (スカンジナビアン・リビング CEO & Owner)
小林久子氏 (スカンジナビアン・リビング Senior Sales Manager)

会場:スカンジナビアン・リビング 東京フラッグシップストア&ショウルーム
主催:スカンジナビアン・リビング
協力:デンマーク大使館

最初にFSC認証の木材を使用して作成されたのがこのmaterのHigh Stool
最初にFSC認証の木材を使用して作成されたのが
このmaterのHigh Stool
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★弊社IL DESIGN(イルデザイン)は、”mater(メーター)”の総輸入元のスカンジナビアン・リビングを通して登録されている、”mater(メーター)”の正規特定販売店です。”mater(メーター)”の製品について、是非お気軽にお問い合わせください。

★弊社IL DESIGN(イルデザイン)は、”mater(メーター)”の総輸入元のスカンジナビアン・リビングを通して登録されている、”mater(メーター)”の正規特定販売店です。”mater(メーター)”の製品について、是非お気軽にお問い合わせください。